本来であれば高橋竹童は竹山流門下生として高橋竹大・竹子の姉弟を見守るか励まし合う立場であるはずなのに本物の初代高橋竹山の最後の弟子 高橋竹大・竹子が世の中に出て来ては困る為に高橋竹童なる人物は普通からでは信じられない悪辣な妨害行為を繰り返して来たのです。このような人物が現在も初代高橋竹山最後の弟子・内弟子と名乗って生徒を募集したり竹山流の音色を出す三味線だ道具だなどと言って物品販売をしています。
高橋竹童は、高橋竹大・竹子の自宅から1kmも離れていない所に名古屋教室を開設して竹山最後の弟子と宣伝して弟子を募集しているのです。「あの方達(高橋竹大・竹子)は、竹山流を破門になりました。誰も相手にしていません。」とデマを流しています。名古屋に迄来て高橋竹大・竹子の姉弟を潰しにかかったのです。
竹山最後の弟子は何人いるんだと言われて来ました。ニセモノが本物に思われ、ホンモノが偽者に思われたのです。こんなことは同門の竹山流門下生のすることではありません。(高橋竹童は喧嘩を仕掛けて来たのです。)高橋竹大・竹子姉弟は争いは好きではありません。初代高橋竹山の弟子ではない高橋竹童が高橋竹大・竹子(初代高橋竹山最後の弟子)にすり替わって営業活動をしているのです。
高橋竹大・竹子が世の中に出て来れば初代高橋竹山最後の弟子に成り済ましている高橋竹童は経歴詐欺が世の中にバレルのをおそれて日頃哲子と呼び捨てにしている(18才)年上の高橋竹山先生の義理の孫 初代高橋竹山先生死後5年過ぎて自称竹山流宗家を名乗らせ(初代高橋竹山先生より竹山流を継承していない三味線も弾けないニセモノ)の竹山流宗家と結託して初代高橋竹山の直弟子である高橋竹大・竹子に初代高橋竹山先生死後5年過ぎた平成15年5月にニセの破門状を内容証明で送達して来たのです。横車を押して来たのです。(初代竹山先生より竹山流を託された最後の直弟子高橋竹大・竹子を破門出来る人はこの世にはおりません。)竹山流宗家ではない高橋哲子、高橋竹山先生の弟子でもない高橋竹童の両名は結託して初代竹山最後の直弟子 高橋竹大・竹子にこのような前代未聞の暴挙を犯したのです。
「一度覚えた芸と貰った名前は一生亡くならないんだ。」生前の竹山先生の言葉です。(録音テープに収録)フェアプレイの精神を持って芸を競いあうべきなのに高橋竹童は己の欲しか考えず手段を選ばず歪んだ心を持ってこのような陰湿で悪辣なことをしてきたのです。津軽三味線奏者として正道を歩む人間のすることでしょうか。インターネットで経歴詐欺を告発されているにもかかわらず高橋竹童は身近な人達に沈黙が一番の得策だと言っているようだ
が、当方には一切釈明も説明も2年過ぎて今もって一度もしておりません。逃げきるつもりでいるのでしょう。
しかし陰では沈黙を守るどこ
ろか妨害行為を現在も繰り返しております。高橋竹童さん彼方のような人間は竹山流に止まる資格はありません。彼方は周囲の人に竹山流
高橋竹童の名をいつでも捨てると放言していますが責任を取って下さい。速やかに竹山流を去るのが一番の解決です。
そして2チャンネルの
掲示板に高橋竹大・竹子は(現在竹山流より破門)と(事実無根)の文章を書き込んで悪辣なデマを流しています。高橋哲子(今年54才)
が独身を通していなければ高橋竹童のような者とはかかわり合うこともなかったしこのような犯罪行為はしなかったでしょう。
竹山流の門下生は竹山流奏法を後世に正しく伝えることも弟子の務めです。門下生の誤りを正す。時には不正を告発する勇気も関係者の務
めです。高橋竹童の不正は高橋竹山先生の家族の高橋哲子を巻き込んでの犯罪です。すべての門下生が正しい系譜を知ることのよって初代
高橋竹山先生や先人達が厳しい環境の中で三味線修業の人生を歩んだ根性を改めて認識して私達の励みとなるのです。高橋竹大・竹子の姉
弟は今後一層の精進をしてまいります。